【ピラティスの服装】初心者が失敗しないための選び方と3つのポイント

【ピラティスの服装】初心者が失敗しないための選び方と3つのポイント

ピラティスを始めたいけれど、何を着ていけばいいの?」ピラティス初心者が抱くこの疑問は、スタジオ体験のハードルを上げる大きな要因の一つです。

動きやすいウェアであれば何でも良いと思われがちですが、実はピラティスにおいて服装選びは、効果と安全性を高めるために非常に重要です。正しい服装をすることで、インストラクターはあなたの身体の微妙な動きを正確に把握でき、より的確な指導が可能になります。また、ゆるすぎる服はマシンに巻き込まれるリスクにつながるため、安全確保のためにも適したウェア選びが欠かせません。

この記事では、初めてピラティスに挑戦するあなたが失敗しないために知っておくべき「フィット感と伸縮性」「露出度と温度調節」「装飾とポケットの有無」という3つの重要ポイントを解説します。さらに、トップスやボトムス、足元といった具体的なアイテムの選び方、マットとマシンでの注意点、そして体験レッスン前に解消しておきたいQ&Aまで、ピラティスウェアの基本を徹底的にご紹介します。服装の不安を解消し、自信を持ってピラティスの第一歩を踏み出しましょう

目次

1. はじめに:なぜピラティスの服装選びが大切なのか?

1. はじめに:なぜピラティスの服装選びが大切なのか?

「ピラティスを始めたいけど、どんな服を着ていけばいいんだろう?」これは、誰もが最初に抱く疑問です。ヨガウェアやスポーツウェアで代用できるのでは?と思うかもしれませんが、実はピラティスの効果を最大限に引き出し、安全にレッスンを受けるためには、服装選びがとても重要になります。

動きやすい服であれば何でも良い、というわけではありません。正しい服装を選ぶことで、あなたの身体の動きはインストラクターに正確に伝わり、より早く効果を感じられるようになります。

ピラティスにおける服装の役割

ピラティス専用のウェアは、あなたのトレーニングをサポートするための大切な「ツール」の一つです。具体的にどのような役割があるのかを見ていきましょう。

🧘‍♀️ 動きの確認と修正: 身体のラインが見えることで、インストラクターがフォームを正確にチェックしやすくなる

ピラティスは、身体の深層にあるインナーマッスル(体幹)を使うことが重要です。しかし、インナーマッスルが正しく使えているかは、見た目には分かりにくいことがあります。

少し身体にフィットした服装であれば、骨盤の傾き背骨のS字カーブ手足の関節の動かし方など、身体のラインや動きをインストラクターがはっきりと確認できます。インストラクターは、この情報をもとに「もう少しお腹を引き上げて」「肩を下げて」といった具体的な修正をあなたに伝えられます。

もし服がゆるすぎると、この大切なラインが見えなくなり、せっかくレッスンを受けても修正のチャンスを逃してしまうことになりかねません。正しいフォームを早く身につけるために、インストラクターがチェックしやすい服装を選びましょう。

⚠️ 安全性の確保: ゆるすぎる服は器具に巻き込まれるリスクや、動きを邪魔する可能性がある

特にマシンピラティスを行うスタジオでは、スプリング(バネ)や可動式の台(キャリッジ)など、様々な器具を使います。

だぶだぶのTシャツやワイドパンツのようなゆるすぎる服装は、これらの器具の隙間に挟まったり、スプリングに巻き込まれてしまうリスクがあり、大変危険です。また、ポーズを取る際に服の裾が顔にかかったり、服の中で生地がもたついて動きの邪魔になることもあります。

あなたの安全を守り、レッスンに集中するためにも、適度なフィット感のある、動きの邪魔にならない服装を選ぶことが大切なのです。

2. ピラティスの服装選びで失敗しないための3つの重要ポイント

2. ピラティスの服装選びで失敗しないための3つの重要ポイント

ここからは、実際にウェアを選ぶ際に絶対に押さえておきたい3つのポイントを解説します。この3点をチェックするだけで、「買って失敗した…」となる可能性を大きく減らせます。

ポイント1:フィット感と伸縮性

ピラティスにおいて、身体の動きをサポートし、正しいフォームを維持するために最も重要なのが「フィット感」と「素材です。

✨ 身体のラインがわかる程度のフィット感が理想

身体のラインが適度に見えるウェアを選ぶことが、上達への近道です。これは、スタイルを良く見せるためではなく、「自分の身体がどのように動いているか」を把握するためです。

お腹やお尻周りがブカブカだと、インナーマッスル(体幹)を使っているかどうかが分かりません。レギンスや体に沿う素材のトップスを選ぶことで、インストラクターのチェックはもちろん、鏡を見たときに自分自身で身体の使い方の癖に気づけるようになります。ただし、締め付けが強すぎて血流を妨げるものは避け、快適に動ける程度のフィット感にしましょう。

💨 素材はストレッチ性・吸湿速乾性を重視

ピラティスは激しい運動ではありませんが、体幹を深く使うため、じわっと汗をかきます。

  • ストレッチ性: 四方八方に身体を伸ばしたり曲げたりするため、生地が柔軟に伸び縮みすることが必須です。動きを邪魔しない、高い伸縮性のある素材を選びましょう。
  • 吸湿速乾性: 汗をかいてもすぐに吸い取り、乾かしてくれる素材(ポリエステルなどが含まれたスポーツウェア素材)であれば、身体が冷えるのを防ぎ、レッスン中もベタつきなく快適に過ごせます。

ポイント2:露出度と温度調節

服装を選ぶ際は、動きやすさだけでなく「快適さ」と「温度調節」も大切です。

👚 過度な露出は避け、快適に動ける程度に

ブラトップやショートパンツを選ぶ方もいますが、ポーズによっては思わぬ部分が露出し、動きに集中できなくなることがあります。

特に初心者の方は、まずはお尻が隠れる程度のトップスや、くるぶし丈のレギンスなど、安心してポーズを取れる服装から始めるのがおすすめです。ご自身が「これならポーズ中に周りの目を気にせず集中できる」と思える露出度を選ぶことが、成功の秘訣です。

🧥 羽織れるもの(薄手の上着など)で温度調節を

ピラティススタジオは冷暖房で温度管理されていますが、人によって感じ方は異なります。また、レッスン前のウォーミングアップ中や、最後のクールダウン中は身体が冷えやすいものです。

脱ぎ着しやすい薄手のパーカーやジップアップの上着、レッグウォーマーなどを一枚用意しておくと安心です。すぐに体温調節ができるようにしておけば、身体が冷えて筋肉が硬くなるのを防げます

ポイント3:装飾とポケットの有無

ピラティスではマットや専用のマシン(リフォーマーなど)を使います。この器具やマットを傷つけないための配慮も、服装選びの重要なポイントです。

🚫 金具やボタンなどの装飾は避ける(特にマシンピラティスの場合)

パーカーの金属製のファスナー、硬いボタンやバックル、スタッズ(飾り鋲)などがついた服装は避けましょう。

マシンピラティスの場合、これらの装飾がマシン(特に革張りの台や木枠)に当たり、傷や凹みの原因となります。また、大きな装飾は仰向けになったときに身体に食い込み、痛みの原因になることもあります。

✨ 動きを妨げないシンプルなデザインを選ぶ

ピラティスは寝転んだり、身体を丸めたりと、様々な体勢を取ります。

ポケットが多いウェアは、生地が厚くなりがちで、寝転んだときにゴワつきを感じることがあります。また、ヒモがたくさんついたトップスなども、ポーズ中にブラブラと邪魔になる可能性があります。装飾が少なく、シンプルなデザインのウェアを選ぶことで、ストレスなく運動に集中できます。

3. 初心者におすすめ!具体的なアイテムの選び方

3. 初心者におすすめ!具体的なアイテムの選び方

前章で基本的なポイントが分かったところで、次は「具体的にどんなアイテムを選べばいいの?」という疑問にお答えします。ピラティスを快適に始めるためのおすすめアイテムをご紹介します。

トップス(上半身)の選び方

トップスを選ぶ際に重要なのは、動きを邪魔せず、身体のラインを隠しすぎないことです。

🤸‍♀️ ブラトップ・タンクトップ:動きやすく、汗をかいても快適なもの

身体の動きを最も確認しやすく、熱がこもりにくいのがブラトップやタンクトップです。

  • ブラトップ: 一枚でブラジャーの役割も果たすため、着替えが楽で、身体への締め付けも最小限になります。
  • タンクトップ: 肩甲骨周りの動きを妨げず、腕の上げ下げがスムーズに行えます。

素材は、吸汗速乾性に優れているものを選びましょう。汗冷えを防ぎ、最後まで気持ちよくレッスンに集中できます。

👕 Tシャツ・長袖:丈が長すぎず、逆転のポーズでもめくれ上がりにくいもの

肌の露出を抑えたい方や、体温調節のためにTシャツや長袖を選ぶ場合は、丈の長さとフィット感に注意が必要です。

  • 丈: 長すぎるTシャツは、仰向けになったり、足を上げるポーズのときに邪魔になります。
  • めくれ上がり対策: ピラティスでは、お尻を上げたり、お腹を丸めたりする「逆転のポーズ」が頻繁に出てきます。Tシャツがめくれ上がって顔にかかったり、お腹が出てしまうと集中が途切れます。裾が少しフィットしているものや、短めの丈を選ぶのがおすすめです。

ボトムス(下半身)の選び方

下半身は、股関節や膝の動きをチェックしやすさが重要です。

👖 レギンス:身体の動きが最もわかりやすく、ピラティスの定番

ピラティスウェアの定番であり、最もおすすめなのがレギンスです。

膝の曲がり方、股関節のねじれ、骨盤の動きなど、インストラクターがフォームをチェックするために必要な情報が、レギンスであればすべて明確に伝わります。テカテカしすぎる素材や、薄すぎて下着が透けてしまうものは避け、厚みがあり、動きに合わせてしっかりと伸びる素材を選びましょう。丈は、足首が隠れるフルレングスが一般的で安心です。

🧘 フィット感のあるパンツ:レギンスに抵抗がある方向けの選択肢

レギンスに抵抗がある方は、裾が絞られているジョガーパンツや、ストレッチ性の高いスパッツの上にショートパンツやハーフパンツを重ねたスタイルがおすすめです。

ただし、裾が広すぎるワイドパンツは、マシンに引っかかったり、ポーズの際に足元が見えにくくなったりするため避けるべきです。必ず、動きを邪魔しない、足首周りがすっきりしたデザインを選びましょう。

足元・その他

ウェア以外にも、身につけるものには注意が必要です。

👣 基本は裸足(または滑り止め付きソックス)

ピラティスは、足の指や足裏全体を使って地面やマシンを踏みしめる感覚が非常に重要です。そのため、基本的には裸足で行います。

ただし、衛生面が気になる方や、足裏が冷えやすい方は、足の裏に滑り止めがついた専用のソックス(五本指ソックスやトゥソックス)の着用がおすすめです。一般的な靴下は滑りやすく危険なため、必ず避けてください。

💍 アクセサリー類は外す

大きなネックレス、ピアス、指輪、腕時計などは、レッスン前に必ず外しましょう。

ポーズを取るときに身体に食い込んだり、マシンやマットを傷つけたりする原因になります。安全に集中してレッスンを受けるために、装飾品はつけないのがマナーです。

4. スタジオの種類別・服装の注意点

4. スタジオの種類別・服装の注意点

ピラティスには、マットを使って床で行う「マットピラティス」と、専用の器具(マシン)を使う「マシンピラティス」の2種類があります。どちらのレッスンを受けるかによって、服装のルールやマナーが少し変わってきます。

マットピラティスの場合

マットピラティスは、スタジオにあるマットの上で行う、最も一般的なスタイルです。

🧘‍♀️ 比較的自由度が高いが、動きやすさを最優先に

マットピラティスでは、マシンピラティスほど厳しい服装規定がない場合が多いです。例えば、ゆったりとしたTシャツや、少し裾幅のあるパンツでも、動きが邪魔にならなければ許容されることがあります。

しかし、前述の「フィット感と伸縮性」のポイントは守るべきです。動きやすさが最優先であるため、身体を大きく伸ばしたり、丸めたりしたときに生地が突っ張らないウェアを選びましょう。

また、マットピラティスでも裸足で行うことが多いですが、滑り止め付きソックスも活用できます。大切なのは、床やマットの上で滑らず、しっかりと足の指を使えることです。

マシンピラティスの場合

マシンピラティスは、リフォーマーなどの専用器具を使うスタイルで、マットとは異なる服装の配慮が求められます。

🛠️ 金具・装飾のある服装は厳禁(マシンを傷つけるリスクがあるため)

マシンピラティスの場合、服装に関する注意点が最も厳しくなります。これは、高価でデリケートなマシンを保護するためです。

  • 絶対に避けるべきもの: ジーンズ、ファスナー(金属製)、硬いボタンやバックル、スタッズなどの金属や硬質な装飾がついた服装。

これらの硬い装飾品がマシンに触れると、革やクッション、木材を傷つけてしまう可能性があります。必ず、装飾のないシンプルなウェアを着用しましょう。

👣 裸足または専用ソックスが必須

マシンピラティスでは、マットピラティス以上に安全と衛生面の配慮から足元の規定が明確なことが多いです。

  • 裸足: マシンに足を乗せるときに、滑り止めがない靴下だと滑って危険です。
  • 専用ソックス: 滑り止め付きのソックス(特にトゥソックス)は、衛生的にマシンを使え、足裏の感覚も保てるため、多くのスタジオで推奨されています。

スタジオによっては、感染症対策や衛生上の観点から「裸足NG、ソックス必須」としている場合もありますので、体験に行く際は事前にスタジオのルールを確認しておくと安心です。

5. まとめ:体験レッスン・当日までのチェックリスト

5. まとめ:体験レッスン・当日までのチェックリスト

ここまで、ピラティスの服装選びのポイントを詳しく解説しました。最後に、いよいよ体験レッスンに向かうあなたのために、服装に関する疑問を解消し、自信を持って一歩を踏み出すためのメッセージをお届けします。

✅ これで安心!服装に関するQ&A

ピラティスを始めるにあたって、服装に関してよくある疑問と、その解決策をまとめました。

質問回答とポイント
Q1. 体験レッスン時にレンタルはある?多くのスタジオで、トップスやボトムスのレンタルサービスを提供しています。初めてでウェアを揃えるのに迷っている方は、まずはレンタルを利用するのが最も手軽でおすすめです。事前にスタジオのホームページで確認してみましょう。
Q2. ピラティスウェアはどこで買える?スポーツ用品店(スポーツブランドのウェア)、ユニクロなどのファストファッションブランド(エアリズム素材など)、オンラインのヨガ・ピラティス専門ブランドなどで手に入ります。まずは手持ちのストレッチ性のあるTシャツやレギンスで代用し、慣れてから本格的なウェアを揃えるのも良いでしょう。
Q3. ヨガウェアでも代用できる?代用可能です。ただし、ヨガウェアの中にはゆったりとしたデザインのものもあるため、インストラクターに身体の動きを確認してもらいやすいよう、適度なフィット感のあるデザインを選ぶことをおすすめします。
Q4. 化粧や髪型はどうすればいい?激しく崩れるほどの汗はかきませんが、前髪が目にかからないようピンで留めたり、髪の長い方は邪魔にならないようまとめておきましょう。化粧はしていても大丈夫ですが、仰向けになったときに顔周りの装飾品(ピアスなど)は必ず外してください。

🚀 ピラティスを始めるあなたへ:服装を気にせず、まずは体験へ

ピラティスの効果を最大限に得るには、服装選びは大切です。しかし、初めて体験に行くのに、高価な専用ウェアを揃える必要はまったくありません。

一番大切なのは、「運動の邪魔にならず、身体のラインが少しでも見えること」です。

もし手持ちのウェアで迷ったら、「動きやすいTシャツ(丈が長すぎないもの)」と「伸縮性のあるレギンスまたはスパッツ」を選び、靴下は滑り止め付きのものを準備するか、裸足で参加すればOKです。

服装の不安は解消されたはずです。まずは一歩踏み出して、ピラティスがあなたの身体にもたらす変化をぜひ体験してみてください!

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📝 体験レッスンの流れ

  1. カウンセリング(約15分)
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  2. 体験ピラティスレッスン(50分)
     最大2名のセミパーソナルピラティスで、身体の状態や運動レベルに合わせて指導。初心者でも安心して取り組めます。
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⏱ 所要時間:約80分

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店舗名: セミパーソナルピラティススタジオWHY NOT 京都烏丸丸太町店
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最寄駅: 地下鉄烏丸線「丸太町駅」徒歩3分
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この記事を書いた人

セミパーソナルピラティススタジオ「WHY NOT」です。WHY NOTでは、せぼねの専門医による監修、管理栄養士によるオンライン食事指導を行うことでお客様の根本的な姿勢改善をサポートするピラティススタジオです。

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